気ままな生活

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Category [ ♪ ルドルフ・ゼルキン ] 記事一覧

ゼルキン ~ ベートーヴェン/幻想曲ト短調Op.77

ベートーヴェンのピアノ作品はほぼ聴いていると思っていたけれど、Youtubeで偶然見つけたゼルキンの録音で初めて聴いた《幻想曲ト短調Op.77》。Wikipediaの作品解説「幻想曲 (ベートーヴェン)」を読むと、《ピアノ・ソナタ第24番「テレーゼ」》と作品番号が連続している曲で、自筆原稿では同一作品番号中の連番になっていたらしい。冒頭はバッハの「トッカータとフーガ」みたいに急速で下降するスケールで唐突に始まり、一転して穏...

【新譜情報】ルドルフ・ゼルキンのピアノ協奏曲集&ソロ録音集

ピアノ協奏曲集/ブラームス,プロコフィエフ,バルトークブラームス:ピアノ協奏曲全集、プロコフィエフ&バルトーク:ピアノ協奏曲集(2013/09/25)ゼルキン(ルドルフ)商品詳細を見るタワーレコードとのコラボレーション企画"Sony Classical" スペシャル・セレクション第7期では、ルドルフ・ゼルキンのピアノ協奏曲集とピアノ独奏曲集の2種類がリリースされる。9月25日発売予定。タワーレコードだけでなく、amazonでも予約受付中。ピ...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/幻想曲 Op.77

ベートーヴェンは、ピアノ・ソナタや変奏曲以外にバガテルなどのピアノ小品を数多く書いている。ブッフビンダーが若い頃に録音したベートーヴェンのピアノ小品集のCDを試聴していたら、冒頭の《幻想曲ロ長調 Op.77》がとっても面白い。1809年の作品。この年は、《テレーゼ》や《告別》など第24-26番のソナタを書いている。録音も演奏も聴いた覚えがない曲だったのでYoutubeを探してみると、私が知っているピアニストで見つけた音源...

ルドルフ・ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第26番「告別」

5年ほど前、村上春樹の『意味がなければスイングはない』に載っていた「ゼルキンとルービンシュタイン 2人のピアニスト」という評論を読んで、興味を持ったのがルドルフ・ゼルキン。試しにブラームスのピアノ協奏曲とベートーヴェンのピアノ・ソナタ数曲を聴いてとても好きになったので、録音コレクターをしていた。その頃に好きだったゼルキンの演奏は、ベートーヴェンの熱情ソナタ、ピアノ・ソナタ第31番、ディアベリ変奏曲、...

新譜情報:ルドルフ・ゼルキン『ベートーヴェンBOX』

ついに(というか、ようやく)、ルドルフ・ゼルキンのベートーヴェン録音のBOXセットがリリースされます。ピアノ・ソナタ集BOXは長らく廃盤になっていたし、ピアノ協奏曲(オーマンディとバーンスタインの指揮)やディアベリ変奏曲などは、分売盤しかなかったので、このBOXセットで主に1960~70年代のゼルキンのベートーヴェン録音(セッション録音)の多くの音源がカバーできます。音源は全てSONY。なので、晩年に小澤征爾&ボス...

ルドルフ・ゼルキン ~バッハ/カプリッチョ 《最愛の兄の旅立ちに寄せて》変ロ長調BWV992

ルドルフ・ゼルキンのバッハのピアノ曲の録音はそう多くはない。ライブ録音が多くて、弾いている曲も限られている。レパートリーを広げずに、特定の曲を繰り返し弾くこんでいくゼルキンらしい。ゼルキンのバッハ曲集は1枚のみ。収録曲は、「ゴルドベルク変奏曲」(アリアのみ)(1976年スタジオ録音)「半音階的幻想曲とフーガ」と「イタリア協奏曲」(いずれも1950年プラド音楽祭のライブ録音)「カプリッチョ 《最愛の兄の旅立ち...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/ディアベリ変奏曲<BBCライブ盤>

ゼルキンが得意とするベートーヴェンのディアベリ変奏曲が録音されたCDは、現在3種類が入手できる。  1954年ライブ録音  [プラド音楽祭] [M&ACD1200] 1957年スタジオ録音           [SONY/SK93441] 1969年ライブ録音   [ロンドン]     [BBC LEGENDS/BBCL4211]1954年盤は録音音質がかなり悪いが、全盛期のゼルキンのディアベリが聴ける。1957年と1969年の演奏では、1969年の方が変奏によってはテンポが...

ゼルキン ~ ブラームス/ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ

ルドルフ・ゼルキンは、ブラームスのピアノ変奏曲のなかで、「ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ」だけを弾いていたようた。1979年のスタジオ録音と1957年ルガーノでのライブ録音が残されている。響きにこだわるようになった晩年のゼルキンの演奏よりも、1950年代の演奏の方が好きなので、今回聴いたのは、ルガーノのライブ録音。Beethoven: Piano Sonata No. 23 in F minor Op. 57 "Appassionata"; Brahms: Händel Variations O...

ゼルキン ~ スイス・ルガーノ・ライブ

ルドルフ・ゼルキンのライブ録音は少ない。元からスタジオ録音もそう多い方ではないが、ゼルキンのライブ録音は最近になって1960~70年代のものがBBC LEGENDSから5種類リリースされている。1950年代のリサイタルのライブ録音も2種類残っている。1つは、Music&Artsからリリースされている1954年のプラド音楽祭のライブ録音。これはベートーヴェンのディアベリ変奏曲とピアノ・ソナタ第30番を収録したもの。もう1つは、スイス・ルガ...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第30番

ルドルフ・ゼルキンのベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第30番の録音は全部で4種類残っている。1952年のモノラル録音、1954年のプラド音楽祭のライブ録音、1976年のスタジオ録音、1987年のウィーンでのライブ録音。76年盤はゼルキン自身はリリース許諾していなかったので、次男のピーター・ゼルキンが後に許諾して、ピアノ・ソナタ集および未公開録音集のCDに収録されている。未許諾録音については、本来は聴けないものだし、聴くべき...

Serkin at the Library of Congress ~ゼルキンの米国議会図書館ライブ

米国の議会図書館には音楽部門(Music Division)があり、”Performing Arts Reading Room”では音楽に関する膨大な資料の収集・リファレンスサービスを行っている。さらに、半世紀以上も前から定期的にクラシックコンサートを開催している(最近ではピーター・ゼルキンも演奏している)。かなり昔のコンサートの一部は、”Great Performances From The Library Of Congress”シリーズとしてライブ録音がCD化されている。ルドルフ・...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第32番

ルドルフ・ゼルキンは、ベートーヴェンの最後のピアノ・ソナタ第32番の録音を2つ残している。1967年のスタジオ録音と1987年のウィーンでのライブ録音。67年録音は、ゼルキンが生前にリリース許諾しなかったため、後に次男のピーター・ゼルキンがリリース許諾している。ゼルキンが東京公演の際録音した演奏は、結局「これはベートーヴェンの音ではない」と言って、リリースはしなかったという。この未承諾録音はアメリカで録音した...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第31番

ルドルフ・ゼルキンが弾いたベートーヴェンのピアノ・ソナタ第31番の録音は4種類。1960年のスタジオ録音、1971年のロンドンでのライブ録音、1971年のスタジオ録音、1987年のウィーンでのライブ録音。このうち1960年盤は、ゼルキンが公開するのを許可しなかったもので、ゼルキン亡き後、次男のピーター・ゼルキンがリリース許諾して、未公開録音集のCDに収録されている。ゼルキン自身が公開を許諾したスタジオ録音は、1971年のもの...

ゼルキン/クーベリック&バイエルン放送響 ~ ベートーヴェン/ピアノ協奏曲全集

ルドルフ・ゼルキンのピアノ協奏曲全集は、1960年代のコロムビアレコードでのスタジオ録音と1980年前後に小澤&ボストン交響楽団とステレオ録音したものが残っている。コロムビアの録音では、オーマンディ&フィラデルフィア管とバーンスタイン&NYフィルが伴奏をしていて、指揮者によってゼルキンの演奏がコロっと変わるのが面白かった。ゼルキンは、ブラームスの第2コンチェルトでも、オーマンディとセルの指揮でそれぞれ録音し...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第8番<悲愴>

ゼルキンは、ベートーヴェンの悲愴ソナタの録音を2つ-1945年モノラル録音と1962年ステレオ録音を残している。45年録音盤は音質が悪く、音の響きが不足しているが、雑音は比較的少ないので、ゼルキンのタッチの感じは良くわかる。第1楽章テンポは速めで、一気呵成に弾いている。指回りは抜群によく、速いパッセージでも音の粒立ちがよく、1音1音が鮮明。スタッカートやアクセントをよく効かせているので、歯切れがとてもよい。ク...

ゼルキンの未承諾録音が収録されているCD

ゼルキンがリリースを許可しなかった録音(未承諾録音)について、調べたことをいろいろまとめてきたけれど、どのCDに未承諾録音が入っているかがかなりややこしい。ゼルキンが不満足でリリース許諾をしていない録音は、本来公開されるはずはなかった。でも、ゼルキン亡き後、ピーター・ゼルキンが許諾したため、正規盤として入手できる。”未公開録音”と銘打ってくれていれば明らかなのに、そうでない場合はライナーノートを読まな...

ゼルキンのベートーヴェン/ピアノ・ソナタの音源について

ルドルフ・ゼルキンはベートーヴェンのピアノ・ソナタで録音したのは17曲。同じ曲を複数回録音している曲もある。2003年にリリースされたベートーヴェン・ピアノ・ソナタ集に収録された17曲のうち、8曲はゼルキンが生前にリリースを許可しなかった録音。ゼルキンが、スタジオ録音またはライブ録音したベートーヴェンのピアノ・ソナタとディアベリ変奏曲について、録音音源とゼルキン本人の許諾状況を調べたものをまとめてみた。ピ...

ゼルキンがリリースを許さなかった録音

今入手できるルドルフ・ゼルキンのベートーヴェンのピアノ・ソナタ集には17曲が収録されており、全集になってはいない。もちろん、当時のコロンビア・レコードは、全集を作るつもりだった。しかし、ゼルキンは何度も録音はするのだが、満足のいく演奏ではなかったので、なかなかリリースを許可しなかった。結局、コロンビアは全集化を断念し、録音したソナタだけをリリースした。Beethoven: Piano Sonatas(2003/05/05)Rudolf Serki...

ゼルキン ~ ブラームス/ピアノ協奏曲第2番

ルドルフ・ゼルキンはブラームスのピアノ協奏曲第2番のCDを2種類残している。1960年のオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団(PLO)との演奏と、1966年のジョージ・セル指揮クリーブランド管弦楽団(CO)との演奏のCD。LPでは、オーマンディとさらに何回かの録音を残していたらしいが、今入手できるのこの2種類のみ。ギレリス/ヨッフム盤と並んで名盤といわれているのは、セルと共演した1966年盤の方。1966年の録音...

ブラームス/ピアノ五重奏曲

弦楽器が入った室内楽は、好きなヴァイオリンソナタ数曲以外はほとんど聴くことはないが、数少ない例外がこのブラームスのピアノ五重奏曲。ブラームスらしい重厚な響きで、抑制された激情があふれ出る名曲。FMで初めて聴いてテープに録音したりしていたが、引越し騒動で行方不明に。今持っているのはCDは、ポリーニ/イタリア弦楽四重奏団の演奏。あのポリーニが室内楽のCDをリリースしていたので、珍しくて買ってしまったもの。Pia...

ゼルキン ~ メンデルスゾーン/ピアノ協奏曲

メンデルスゾーンといえば、ヴァイオリン協奏曲が有名で、冒頭のヴァイオリンが奏でる旋律は一度聞くとなかなか忘れられない。あまり知られていないが、メンデルスゾーンはピアノ協奏曲も数曲書いている。若書きのため完成度が低かった曲もあったせいか、現在よく演奏されているのは第1番と第2番の2曲。第1番はcon fuoco(火のように生き生きと、激しく)と指示のあるように、ドラマティックな性格を持っていて、情熱的な主題が...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ協奏曲全集(1960年代の録音)

ルドルフ・ゼルキンは、ベートーヴェンのピアノ協奏曲全集を3度録音している。1度目は、1950年代の米コロンビア・レコードに録音したもの。伴奏は全曲オーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団。2度目は、1960年代に同じく米コロンビア・レコードに録音したもの。第1、2、4番はオーマンディ指揮フィラデルフィア管弦楽団で、第3、5番はバーンスタイン指揮ニューヨークフィルの伴奏。1962年~64年頃にかけての録音で、ゼル...

ルドルフ・ゼルキンのCDレビュー

秋になってから、ルドルフ・ゼルキンのCDを集中的に入手しているところ。もうひとつよくわからなかったゼルキンのピアノだったが、それはソニーのスタジオ録音の3大ソナタ集と、晩年のモーツァルトのピアノコンチェルトから聴き始めたのが原因だった気がする。ブラームスの第2番のピアノコンチェルトとベートーヴェンのライブ録音を聴いてから、なんと素晴らしいピアノを弾くのだろうとようやく理解できた。ゼルキンのリリースされ...

ゼルキン ~ 75歳記念カーネギー・ホール・ライヴ

ゼルキンが75歳を迎えるのを記念して、1977年に行われたカーネギー・ホール・リサイタルのライブ録音。演奏家寿命が他の楽器奏者よりも長いといわれるピアニストであっても、75歳といえば高齢には違いない。ライブで聴くゼルキンは、テクニックや集中力の衰えは全く感じさせない。ライブ映像でも見たが、全身を使って音が没入するかのように弾く姿は、多少アクションが控えめにはなったとはいえ、往年と変わらない。逆に、音色と響...

ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第30番、第31番、第32番 (ライブ録音)

最近は、ゼルキンのCDを集中して入手しているが、ゼルキンのリサイタル映像を収録したDVDで今入手できたのは、1987年にウィーンで行ったリサイタルのDVD。You Tube でもゼルキンのリサイタル映像は少ない。このウィーンのリサイタルの一部、カーネギー・ホール(だと思う)のリサイタルのほんの一部、晩年の頃の月光ソナタ、メンデルスゾーンのピアノコンチェルト第3楽章(これは指回りがすごくてかなりの迫力。いつものようにミス...

ゼルキン ~ モーツァルト/ピアノ協奏曲第20番、第21番、第23番、第24番

随分昔にモーツァルトのピアノコンチェルトくらいは一度聴いておこうと、ゼルキンとブレンデルのCDを買った。それも、両方とも、2曲しか書かれなかった短調の協奏曲である20番と24番のカップリング。モーツァルトのコンチェルトで何度も聴きたいと思うのは、この2曲と23番。23番はポリーニ/ベーム/VPOの演奏がとても気に入ったので、DVDまで揃えた。どうもブレンデルのモーツァルトとは相性が合わなかったので、1回聴いただけで...

ルドルフ・ゼルキンのBBCライブ

ゼルキンの演奏を聴くなら、スタジオ録音よりもライブの方が絶対に良いというのは有名な話。ライブの方がいつも良い出来だという訳ではないだろうが、それでもライブ録音のリリースを待っている人は多いらしい。ベートーヴェンのソナタにしても、スタジオ録音にはとても慎重で、生前にはリリースを許さなかった録音もある。(ゼルキンの死後に、なぜか次々にリリースされているが)ゼルキンのライブを収録したCDはそう多くはない...

リヒテルとゼルキン ~ 晩年のベートーヴェン後期ソナタ

初めて買ったリヒテルのCDは、晩年の1991年(76歳の時)にライブ録音したベートーヴェンの後期ソナタ集。晩年のリヒテルは、技術的な衰えが目立ち、リヒテル信者の中でも賛否両論あるようだが、70歳近くになれば、如何に超絶技巧を誇ったピアニストと言えど、技術的な衰えは避けがたい。強打で鳴らしたリヒテルやホロヴィッツは、晩年はミスタッチが多く、全盛期の迫力が消えている。ポリーニはまだ66歳なので、全盛期と比較しても...

ゼルキン、ギレリス ~ ブラームス/ピアノ協奏曲第1番&第2番

HMVで注文していたブラームスのピアノコンチェルト第1番&第2番のCDがようやく届いた。今回は、ギレリス&ヨッフム・ウィーンフィルとゼルキン&セル・クリーブランドフィルのCD。いずれもブラームスのピアノコンチェルトでは名盤と言われているもの。ブラームスのコンチェルトが好きとは言え、これで10枚は超えているような気がする。CDラックを探すと、バックハウス、アラウが2種類(指揮はジュリーニ、ハイティング)、ツィ...

ギレリス、ゼルキン ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ集

ブラームスのピアノコンチェルトのCDを探すと、必ず名盤としてギレリスとゼルキンの演奏が上げられている。アラウ、ツィメルマン、ポリーニの演奏は、1番、2番とも全部CDで揃えているが、ギレリスとゼルキンの演奏を聴いておかないと、肝心なものが抜け落ちているような気がしないでもない。ピアニストとの相性は必ずあるので、いきなりブラームスのコンチェルトを聴くより、先にベートーヴェンのソナタを聴いてみることにする。...

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プロフィール

yoshimi

Author:yoshimi
<プロフィール>
クラシック音楽に本と絵に囲まれて気ままに暮らす日々。

好きな作曲家:ベートーヴェン、ブラームス、バッハ、リスト。主に聴くのは、ピアノ独奏曲とピアノ協奏曲、ピアノの入った室内楽曲(ヴァイオリンソナタ、チェロソナタ、ピアノ三重奏曲など)。

好きなピアニスト:カッチェン、レーゼル、ハフ、コロリオフ、フィオレンティーノ、パーチェ、デュシャーブル、ミンナール、アラウ

好きなヴァイオリニスト:F.P.ツィンマーマン、スーク

好きなジャズピアニスト:バイラーク、若かりし頃の大西順子、メルドー(ソロのみ)、エヴァンス

好きな作家;太宰治、菊池寛、芥川龍之介、吉村昭、ハルバースタム、アーサー・ヘイリー
好きな画家;クリムト、オキーフ、池田遙邨、有元利夫
好きな写真家:アーウィット

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