気ままな生活

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Category [ ♪ 高橋悠治,内藤晃,小菅優,小川典子,児玉麻里,白神典子 ] 記事一覧

内藤晃『Paysage』

NMLで試聴してとても気に入ったピアノアルバム『Paysage』。ピアニストの内藤晃さんが設立・主宰するレーベルsonoritéから昨年リリースされていた。”paysage(ペイザージュ)”はフランス語で「風景」、「風景画」。風景画のようなカラフルな色彩感と多彩な響きのピアノにとても惹かれたのでCD購入。...

内藤晃 ~ 春畑セロリ『ゼツメツキグシュノオト』

「ゼツメツキグシュ」というタイトルに惹かれてNMLで聴いたのが『ゼツメツキグシュノオト』。NMLでは「ナレーション付き」(約27分)と「ピアノ演奏のみ」(約20分)と2種類の音源がある。CDは1枚だけでトラック数は18×2=36。各曲の録音時間が短いため、1枚のCDの前半(トラック1-18)が朗読付きピアノ演奏、後半(トラック19-36)がピアノ演奏部分のみ。実質的に朗読付きピアノ演奏27分弱のCD(ピアノ演奏だけなら約20分)なの...

小菅優 『Four Elements Vol.3: Wind』

小菅優のリサイタル&CDシリーズ『Four Elements』のVol.3は”Wind”。Four Elementsとは、水・火・風・大地の四元素。久しぶりにNMLで聴いていたら俄然CDで聴きたくなって、とうとう買ってしまった。以前試聴した時は、フレンチバロックとベートーヴェンの《テンペスト》の再録音を聴きたいとは思わなかった。でも、聴き直してみると、フレンチバロックも結構良い感触だったし(その時の気分で印象が変わるので)、西村朗、ドビュッ...

小菅優『Four Elements Vol.4: Earth』

小菅優の新譜は『Four Elements Vol.4: Earth』。発売予定は2022年1月13日。収録曲は、シューベルト《さすらい人幻想曲》、ショパン《ピアノ・ソナタ第3番》、ヤナーチェク《ピアノ・ソナタ「1905年10月1日 街頭にて」》、藤倉大「Akiko's Diary」』。テーマと選曲の関連性は、”大地から連想される「生と死」、「故郷」「さすらい」”。Vol.1(Fire)、Vol.2(Water)、Vol.3(WInd)と違って、「Earth(大地)」というテーマから...

小菅優ピアノ・リサイタル「Four Elements Vol.4 Earth」 (ダイジェスト映像)

2020年11月27日に東京オペラシティ コンサートホールで行ったリサイタル「Four Elements Vol.4 Earth」のダイジェスト映像。Yu Kosuge - Chopin, Fujikura, Schubert | Piano Recital Four Elements Vol.4 "Earth" 2020ショパン:ピアノ・ソナタ第3番 ロ短調 op.58 | 第1楽章(抜粋)、第2楽章藤倉 大:Akiko’s Diaryシューベルト:幻想曲 ハ長調 D760 「さすらい人」| 第4楽章小菅優ピアノ・リサイタル「Four Elements Vol.4 Earth...

小菅優『Four Elements Vol.1: Water』

小菅優の『Four Elements Vol.2: Fire』に続いて、『Vol.1: Water』も購入。以前NMLで『Water』を聴いた時は、苦手なタイプの曲-メンデルスゾーンとフォーレの「舟歌」が交互に6曲続き、好きな曲も少なかったので、CD買わず。久しぶりにNMLで聴き直していると、好みが変わったのか(それとも単に気分のせいか)、その「舟歌」が結構好きになってきた。もともと演奏自体は素晴らしいと思っていたので、選曲さえ好みに合っていれば...

【新譜情報】小菅優『Four Elements Vol.3: Wind』

小菅優のリサイタル&CDシリーズ『Four Elements(四元素/水・火・風・大地)』は、Vol.1”Water”、Vol.2”Fire”に続き、Vol.3は”Wind”。リサイタルはすでに終わり、スタジオ録音のCDが3月に発売予定。”Wind”のテーマは「息、風、大気、魂、命」といった目に見えないもの。小菅優が幼いころから好きだったというラモー、クープラン、ダカンなどのフランス・バロック、西村朗、ベートーヴェン、ドビュッシー、ヤナーチェクの作品が...

小菅優『Four Elements Vol.2: Fire』

小菅優の”Four Elements”シリーズVol.2のテーマは”Fire”。収録曲はリサイタルリシーズのプログラムと同じ。第1巻の”Water”と違って、”Fire”は私の好みの選曲で、カラフルで厚みのある響きが良く似合う。彫の深い表情豊かな演奏でいろんな姿の火・炎・焔に暖められて、寒い冬に聴くのにぴったり。Four Elements: Fire 2 (2019年11月29日)小菅 優試聴ファイル<収録曲> チャイコフスキー:四季~12の性格的描写 Op.37b ~1月『炉...

白神典子 ~ メンデルスゾーン/ピアノ協奏曲第1番&第2番(ピアノ&弦楽五重奏版)、無言歌(ピアノ三重奏版)

白神典子のピアノ&弦楽五重奏シリーズのなかで一番新しい録音は、BISではなくClavesレーベルの『メンデルスゾーン/ピアノ協奏曲第1番&第2番、6つの無言歌』。ベートーヴェン録音より約10年後の2009年録音。弦楽五重奏者は、ナタン・クァルテットとベルント・コンツェット(コントラバス)。コンチェルトはピアノ六重奏、無言歌はピアノ三重奏。編曲者のコード・ガーベンは指揮者・ピアニスト・プロデューサ。著書の『ミケラ...

白神典子&ブレーメン弦楽ソロイスツ - Bremen String Soloists ~ ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1番&第2番(ピアノ&弦楽五重奏版)

NMLでたまたま見つけたのは、白神典子&ブレーメン弦楽ソロイスツによるピアノ&弦楽五重奏版『ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第1番&第2番』。編曲者は、白神典子の夫でプロデューサー・エンジニアのウリ・シュナイダー。(録音当時結婚していたかどうかは不明。)白神典子の録音は、『ブルックナー/ピアノ作品集』をずっと昔にNMLで聴いたことがある。BISに編曲作品の録音がかなりあるけど、プロフィールを調べてみたら彼女は2...

小菅優 『ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集』第3巻「自然」

小菅優の『ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集』第3巻のテーマは「自然」。ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集第3巻「自然」 (2014/4/23)小菅 優試聴ファイル<収録曲>(Disc1)ピアノ・ソナタ第15番 ニ長調Op.28『田園』ピアノ・ソナタ第25番ト長調Op.79ピアノ・ソナタ第21番ハ長調Op.53『ワルトシュタイン』(Disc2)ピアノ・ソナタ第19番ト短調Op.49-1ピアノ・ソナタ第20番ト長調Op.49-2ピアノ・ソナタ第4番変ホ長調Op.7ピア...

小菅優 『ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集』第2巻「愛」

小菅優『ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集』の第2巻のテーマは「愛」。ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集第2巻「愛」(2013/2/27)小菅 優試聴ファイル<収録曲>ベートーヴェンDisc1・ピアノ・ソナタ第9番ホ長調 作品14-1・ピアノ・ソナタ第10番ト長調 作品14-2・ピアノ・ソナタ第24番嬰へ長調 作品78『テレーゼ』・ピアノ・ソナタ第27番ホ短調 作品90Disc2・ピアノ・ソナタ第13番変ホ長調 作品27-1・ピアノ・ソナタ第14番...

小菅優 『ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集』第1巻「出発」

以前から気になっていた小菅優の『ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集』。選曲的に「ハンマークラヴィーア」が収録されている第4巻を買うつもりはなかったので、全集盤は購入せず。年末に買った第5巻「極限」がとても気に入って、さらに第1巻~第3巻も次々に買い増した。結局、全集盤を買った方が良かった気がする...。演奏以前に小菅優のピアノの音自体がとても好きなので、選曲が気に入った『Four Elements Vol.2:Fire』(Or...

児玉麻里 ~ ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ全集

Beethoven: Complete Piano Sonatas Hybrid SACD(2014/9/9)児玉麻里 試聴ファイル(pentatonemusic.com)BOX(外函)の作りがしっかりして頑丈。紙製CDケースは厚みがあって、片面は児玉麻里の全て異なるカラーのポートレート写真。ブックレットにも同じくカラー写真が多数乗っていて、ディスク番号ごとにカラーインデックスをつけて作品解説を掲載。児玉麻里のピアノ・ソナタ全集のCDをステレオで聴くと、試聴時と違って、弱音の...

児玉麻里 ~ ベートーヴェン/弦楽四重奏曲(ピアノ編曲版)、ピアノ・ソナタ全集

今年はベートーヴェンイヤーなので、ベートーヴェンの新譜が目白押し。興味を魅かれた新譜は試聴しているけれど、今のところCD買って聴きたいと思ったのは、スティーヴン・ハフのピアノ協奏曲全集以外にはまだ出会っていない。新譜ではないけれど、昨年末頃に3枚買った小菅優のピアノ・ソナタがとても素晴らしかったので、それと同じくらいに気に入った録音が見つかったら嬉しい。今年になって試聴したのは、ポリーニが再録音した...

リスト編曲ワーグナー/イゾルデの愛の死(楽劇「トリスタンとイゾルデ」より)

最近のチェックした新譜で、なぜかたびたび見かける曲は、リスト編曲のワーグナー「イゾルデの愛の死」。原曲は楽劇《トリスタンとイゾルデ》の第3幕の終結部に出てくるアリア。ワーグナーはほとんど聴いたことがないので、原曲も編曲版も全然知らなかった。確実に知っていると言える曲は、映画『地獄の黙示録』で使われていた《ワルキューレの騎行》くらい。「イゾルデの愛の死」を収録していた新譜は3枚。小菅優『Four Elements ...

内藤 晃 『言葉のない歌曲 ~ Lieder ohne Worte』

レコ芸11月号で紹介されていた内藤晃さんの新譜『言葉のない歌曲~Lieder ohne Worte』。収録曲は、ピアノ独奏曲とコラール・歌曲のピアノ編曲版から選ばれた19曲。メンデルスゾーン《無言歌集》が一番多く、シューマン、バッハ、グルック、シューマン(歌曲はクララ・シューマン編曲)、シュトラウス、メンデルスゾーン(リスト編曲版)。しっとりとした叙情感と流麗な旋律が美しい曲が多いし、バッハの「主よ、人の望みの喜びよ...

小川典子 『Japonisme』

日本人の女性ピアニストのなかで好きなのが小川典子。偶然検索で見つけたアルバムは、19世紀後半~1930年代にかけて欧州の作曲家が日本をイメージして作ったピアノ曲集『Japonisme/ジャポニスム』。”Japonisme”はフランス語、英語なら”Japonism”。ジャポニズムとは、「19世紀後半に日本美術の影響を受けてヨーロッパ,アメリカ合衆国で盛んになった美術の傾向。絵画,版画,彫刻,工芸,建築,写真など,美術のあらゆる分野にわた...

内藤 晃 『Les Saisons』

そろそろクリスマスが近づいてきて、なぜか聴きたくなったのは珍しくもチャイコフスキーの《四季》。「クリスマス」という曲が入っているし、12の月ごとに標題がついた12曲を聴くというのは、1年を振り返るのに相応しい気もする。《四季》(に限らずチャイコフスキーの曲は全て)、ロシア的憂愁漂うロマンティシズムでベタ~っと弾かれるのは苦手なので、なかなか全曲聴く気になれなかった。「レコ芸」濱田氏のレビューによると”多...

波多野睦美 & 高橋悠治 『猫の歌』

波多野睦美&高橋悠治による歌曲アルバムの第2集『猫の歌』(2011年)。2009年にリリースされた前作『ゆめのよる』では、フランス・スペイン歌曲&高橋悠治の歌曲作品を収録。聴いたことがない歌曲ばかりだったけれど、叙情的な美しい歌曲が多くて素敵な歌曲集。『猫の歌』は、それとは趣きが異なり、歌曲のタイトルを見ると、政治的なメッセージ性や前衛的な作風の歌曲が多い印象。実際聴いてみると、叙情的な歌曲は少なく、民衆...

波多野睦美 & 高橋悠治 『ゆめのよる』

高橋悠治と波多野睦美による歌曲アルバム『ゆめのよる』。叙情美しいフランス歌曲とモンポウ歌曲、それに高橋悠治作の歌曲というユニークな選曲。高橋悠治のピアノソロによる《3つのジムノペディ》が収録されているのも、このアルバムの聴きどころ。ゆめのよる(2009/10/07)波多野睦美&高橋悠治、波多野睦美 他試聴ファイル<収録曲>モンポウ:《夢とのたたかい》より  きみの上には花ばかり  ゆうべおなじ風が  きみは海の...

高橋悠治 ~ バッハ/ゴルトベルク変奏曲(1976年,2004年)

高橋悠治の録音を聴くと、いつも意外で新鮮な驚きがある。特にここ十数年間に行われた録音を聴くと、その意外さがかなり増しているようにも思える。《ゴルトベルク変奏曲》は、《ディアベリ変奏曲》ほど好きではないし、大体途中で飽きて眠くなる。それでも気に入っている録音がいくつかあって、今なら、コロリオフ(スタジオ録音とライブ映像の両方)、ソコロフ、マルクス・ベッカー、ケンプあたり。それに加わったのが、高橋悠治...

高橋悠治 ~ モンポウ/沈黙の音楽

モンポウといえば、有名なピアノ作品は《内なる印象》や《歌と踊り》。たしかラローチャのモンポウアルバムで聴いたことがあるけれど、それほど好きな曲集ではなかったので、CDはラックに眠ったまま。ハフの『モンポウアルバム』も試聴どまり。例外的に好きな曲集は《Musica Callada》。《ひそやかな音楽》と訳された曲名をよく見かけるけれど、高橋悠治のアルバムでは《沈黙の音楽》。彼のディスコグラフィをチェックしていて、モ...

古澤巌&高橋悠治 ~ ブラームス/ヴァイオリンソナタ全集

コンポーザーピアニストの高橋悠治のCDを集めているときに見つけたのが、珍しくもブラームスのヴァイオリンソナタ全集。バッハ・ベートーヴェン・現代音楽(バルトーク、サティ、メシアン、クセナキスなど)の録音なら違和感はないけれど、ロマン派のブラームスというのは、彼のピアニズムを思い浮かべると、ちょっと意外な気がする。(聴いたことはないけれど評判だけは知っている)ヴァイオリニストの古澤巌とのデュオというの...

高橋悠治 ~ メシアン/カンテヨジャーヤ

新しく数枚入手した高橋悠治のCDのうち、数少ないベートーヴェン録音がピアノ・ソナタ題31番。この曲の演奏もやっぱり個性的。カップリング曲がユニークで、メシアン《カンテヨジャーヤ》とストラヴィンスキー《イ調のセレナード》。特に私には面白い曲だったのが、《カンテヨジャーヤ/Cantéyodjayâ》。メシアンの《4つのリズムエチュード》のように、いろんなリズムが錯綜して、リズムが曲を支配しているような曲。《カンテヨジャ...

高橋悠治 『Yuji Plays Bach』

Leaf Pieさんのブログ<花と星と音楽と>の記事「主よ、人の望みの喜びよ」で紹介されていた高橋悠治のバッハ編曲集。高橋悠治は、自作の《光州》を最初に聴いて以来、武満作品、サティなど何枚か聴いてきたけれど、このバッハ編曲集はとりわけ強く魅かれる。”超絶技巧”の持ち主らしいのだけれど、メカニックとしては精緻で緻密な構造感は薄く、(私には)どこかぎこちなさを感じてしまうタッチ。少なくとも、私の好きなコロリオフ...

小川典子『ドビュッシー/ピアノ独奏曲全集』

『武満徹:ピアノ作品集~Rain Tree』がとても良かったので、ディスコグラフィをチェックしてみると、ドビュッシーも凄く良い。ドビュッシー録音は、分売盤と『ピアノ作品全集』の両方が出ている。全集を試聴してみると、一番最初に収録されている《アラベスク第1番》が素晴らしく良い。いつもは退屈する曲なのに、耳が惹きつけられてしまった。小川さんの《アラベスク第1番》は、柔らかく温かみのある音色と夢見るような雰囲気で...

内藤 晃 「Primavera」

内藤晃のデビュー・アルバム「Primavera」。彼はジュリアス・カッチェンを心から敬愛しているピアニスト。私もカッチェンのピアノが大好きなので、彼は一体どんなピアノを弾くのだろうかという興味から、このCDを聴いてみた。Primavera(2008/03/26)内藤晃商品詳細を見るピアノはベヒシュタイン。スタインウェイのような煌びやかで伸びやかな響きではない。まろやかな品の良い音で、1音1音が明瞭で透明感もあるが、響きに深さと厚み...

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プロフィール

Author:Yoshimi
<プロフィール>
クラシック音楽に本と絵に囲まれて気ままに暮らす日々。

好きな作曲家:ベートーヴェン、ブラームス、バッハ、リスト。主に聴くのは、ピアノ独奏曲とピアノ協奏曲、ピアノの入った室内楽曲(ヴァイオリンソナタ、チェロソナタ、ピアノ三重奏曲など)。

好きなピアニスト:カッチェン、レーゼル、ハフ、コロリオフ、フィオレンティーノ、パーチェ、デュシャーブル、ミンナール、アラウ

好きなヴァイオリニスト:F.P.ツィンマーマン、スーク

好きなジャズピアニスト:バイラーク、若かりし頃の大西順子、メルドー(ソロのみ)、エヴァンス

好きな作家;アリステア・マクリーン、エドモンド・ハミルトン、太宰治、菊池寛、芥川龍之介、吉村昭
好きな画家;クリムト、オキーフ、池田遙邨、有元利夫
好きな写真家:アーウィット

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